北海道のグルメ情報・道東エリアで大人気「塩豆大福」が食べられる「菓匠おがおぎ」のご紹介。|北海道グルメや求人などの情報総合案内サイト-火曜から「awardprogram」の夜更かし

北海道のグルメ情報・道東エリアで大人気「塩豆大福」が食べられる「菓匠おがおぎ」のご紹介。

「菓匠おがおぎ」の紹介

あんみつやお饅頭、お餅などなど、和の甘味いろいろと、お抹茶を味わえる、カフェのような存在。店内は、和テイストを基調としながらも、全席テーブル席ということで、年配の方にもゆっくりとくつろいで頂ける仕様となっていますよ。日本庭園を見ながら、半個室でゆったりと出来るスペース、お楽しみくださいね。

「菓匠おがおぎ」のイチオシ「塩豆大福」についてのご紹介

豆大福なのですが、使用の豆のみ、塩味となっています。甘めのあんこを包んだお餅、そして点々と塩豆。このコラボがなんとも絶妙な味のバランスを作りだし、最高の逸品に仕上がっているのです。

「塩豆大福」の歴史

塩豆大福は、甘い物が大好きな北海道民にとってなかなかのチャレンジだったと言います。「甘い物はとことん甘く」という食べ方が根付いている北海道で、敢えて塩豆を使用するなんて……という声もあったのだと言いますが、「それでも!」と押しとおしたオーナーの考えは、このブームの兆しが見えていたということなのでしょうか。

「菓匠おがおぎ」への口コミ

キリッとした塩味が美味しいですね。(坂本亮さん、50代)

今まで甘い物と言えば、とことん甘いお団子とか、餡餅などを食べてきましたが、会社の部下からお土産でこちらを頂いてから、なんとも言えないこの塩味にハマっています。塩味が甘みを引き立て、さらには甘みをさっぱりとさせ……という美味しさがあったんですね~。