裕次郎記念館の紹介|北海道グルメや求人などの情報総合案内サイト-火曜から「awardprogram」の夜更かし

裕次郎記念館の紹介

昭和が生んだ大俳優の石原裕次郎の記念館が小樽の港にあります。入り口には、裕次郎の銅像があります。必ずそこで記念写真をしてから皆さんは記念館に入ります。裕次郎記念館が小樽のどの場所にあるのか知りたいと思います。小樽の第2漁港の入り口の前にあります。もし分からなくても駅で記念館までの道筋を教えてくれますし、街を歩いている時に誰に聞いても知っているので不安になることはありません。

 

裕次郎記念館が何故人気なのか

裕次郎記念館が人気の理由は、聞くまでもないと思います。昭和の時代を過ごした女性は誰もが裕次郎に恋い焦がれたと思います。男性から見るとなりたい偶像だったに違いないと思います。彼は、兵庫県神戸市の生まれなのですが、ヨットをこよなく愛している事もあり記念館が北海道の小樽に作られたとも、そこに裕次郎のヨットがあったからだとも伝えられています。

 

裕次郎記念館への行き方

記念館に行くまで誘惑される店などが本当に多く存在します。食べ物で言うと親子丼の安くて美味しいものがあります。通常の親子丼ではなくて、サケといくらの親子丼です。その金額が¥600なのです。しかもご飯が見えないくらいにサケといくらがのっています。他にはガラス工房があります。ここは一度入れば半日以上は出て来られなくなります。